【フラクタル実践日記】子どもが元気でいるためのコツ

こんにちは。

元小児科ナース

フラクタル心理カウンセラーの小笠原真弓です。

 

 

 

◎フラクタル心理学とは?こちら。

 

 

 

先日、発熱にて久しぶりに
お休みをした長男。

体調が悪そうに見えますが

狸寝入りです(笑)

 

 

 

かれこれ1年近く

保育園を休んでなかったかな( ゚Д゚)

 

 

 

 

我が家の子どもたち(2才、4才、6才)は
健康体で回復も早いので
みんなそんな感じで登校登園しています。

 

 

 

で、たまにお休みをしても
私は普段通りに接します。

 

 

 

その子だけ美味しいものをあげるとか
好きなテレビばかり見るとか
着替えを全介助するとか

はしません( *´艸`)

 

 

 

そして、とにかく

こんこんと寝てもらいます。

 

 

 

だから、午後にさしかかると
体調も回復してくるし
子どもたちも退屈になってきて←これが狙い

「早く保育園行きたーい」となりますw

 

 

 

 

もちろん、元小児科ナースなので
症状に応じて必要なことは判断して実施。

 

 

 

やれることやったら
心配な気持ちか「もう大丈夫」と意識を切り替え

 

あとは、ひたすら子どもたちが
元気なイメージをしています。

 

 

 

 

「保育園に行けなくて残念だったね。
でも、明日行けたら○○が出来るよ!
ご飯は○○だって!良いなー!」

という声かけも有効♡

 

 

 

お母さんの声かけは

時に呪いとなったり

勇気づけになったりと様々・・・

 

 

 

そうであれば、勇気づけたいですよね!

 

 

 

ここまでのことをまとめると

 

【病気になるって何か損だな。
健康でいた方が楽しい!】

 

と思うことが
元気でいるためのコツなんです!

 

 

思考が現実化しますからね。

 

 

病気になると優しくしてもらえて嬉し~

病気になると美味しいもの食べられてラッキー

病気になるとずっとお母さんが相手をしてくれる

 

 

 

こんな風に

「病気になることで美味しい思いが出来る!」と味を占めたら

後々大変なことになります(>_<)

 

 

だから、

 

【病気になるって何か損だな。
健康でいた方が楽しい!】

 

もっというと

 

【健康だったら人生楽しい!】

 

くらいに思っていると

健康で楽しい人生を創っていけるようになります。

 

 

 

これ、子どもだけでなく
お母さん自身も【健康でいた方が人生楽しい!】
という意識をもつこと

 

 

ここが大切なんです♡

 

 

 

健康づくりも

マインドが土台ですからね。

 

 

 

お子さんがよく熱を出す

保育園から呼び出されてしまうのではないかと心配

自分自身も体調を崩しやすい

 

と言う方は

一度、病気や健康の思考をチェックしてみることを

オススメします☆

 

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