カウンセリング【末子のリーダーへの道】①

こんにちは。

元小児科ナース

フラクタル心理カウンセラーの小笠原真弓です。

 

 

 

◎フラクタル心理学とは?こちら。

 

 

 

 

先日、継続コースのAさんと

Zoomで最後のカウンセリングでした。

 

なぜ両手で顔を覆っているのかは

また後ほど…

 

 

 

かれこれ半年くらいのお付き合い。
始めてお会いした時は
緊張でお腹壊されてたっけ(*_*;

 

 

私に見透かされそうで

怖かったそうです。

 

 

 

いろいろな気持ちを

心の奥にしまい込んでいらっしゃったんでしょうね。

 

 

 

心がオープンな方は

「見透かされるかも…」なんて怖くならないもの。

 

 

 

「見透かされそうで怖かった」のは

「見られては困る」と感じていた思いがあり

それを心の奥にカギをかけて閉まっていたから。

 

 

 

その思いを見られては

何か不都合なことがあったのかもしれません。

 

 

 

 

カウンセリングでは無理矢理でもなく

ご自身でそのカギを開けてドアをオープンされました。

 

 

そしたらですね

たくさん溜めていらっしゃいましたよ~!

 

 

ご両親やお姉さんに対する勘違い

 

愛情の定義のズレ

 

周りをへの依存心

 

などなど…。

 

 

 

でもそれは、

人生を変えるたくさんのお宝☆

 

 

 

これらの思い(勘違い)を見つけないと

望む方向へ軌道修正は出来ません。

 

 

 

見つけるからこそ

変われるのです!

 

 

 

だからお宝なのですね!(^^)!

 

 

 

Aさんもお宝を見つけたことで

瞬く間に人生のステージアップの階段を

登られました。

 

 

初めてお会いした時から

随分変わられましたね♬

 

 

 

Aさんから、継続カウンセリングを終えられて

以下のようなご感想をいただきました。

 

 

 

ご紹介させていただきます。

(掲載の許可をいただいております)

 

 

 

 

こちらこそ、Aさんの大きな一歩に携われて

ありがたい限りです。

 

 

 

Aさんがここまで変われたのは

とにかく素直だった

ということ。

 

 

 

三姉妹の末子であるAさんは

カウンセリングでお伝えしたことは即実践、

されていました。

 

 

 

末子はそいう性質があるんですね~

 

 

 

依存的

周りへの期待が大きい

真似するのが上手

目上の人に可愛がられる

 

なんていう性質もありますね。

 

 

 

フラクタル心理学では

誕生順位も自分の思考の結果と考えます。

 

(誕生順位の記事についてはまた今度)

 

 

 

末子に生まれたということは…

保護を得ることが目的なので

 

いつでも誰かに助けてもらったり

可愛がられることを求めます。

 

 

 

ということは、いつも誰かにくっついていたいし

いつも立ち位置が周りの人の下になるんですね。

 

 

 

この【立ち位置が下になる】パターン

大人になっても繰り返す。

 

 

 

そうすると

なかなか人の上に立てません(>_<)

 

 

 

 

Aさんはあるスポーツ指導をお仕事にされていますが

リーダーになることが目標でした。

 

 

 

今までと同じパターンをしていても

リーダーになることは難しいのは一目瞭然。

 

 

 

そこで、リーダーになるための

意識と行動改革を徹底的に行いました。

 

 

 

どんなことをしたかは

②へ続きます。

 

 

 

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